01."本当に、冷たさに違いはあるのか?"
表面温度、0℃。
触れば、すぐわかる。

FROZEN COREの保冷剤に触れた方が驚かれるのは、なんといってもその冷たさ。
一般的なジェル型保冷剤の表面温度5℃前後に対して、
FROZEN COREは、0℃という圧倒的な低温が長く続きます。
実測データでも、その差は歴然です。
着用すると、背中に、心地よい冷たさがはっきりと伝わります。
だから、猛暑の中でも集中力を保ったまま動き続けられる。
測定方法:完全凍結した保冷剤を取り出しバスタオルの上に置き、接地面の間でデータロガーを取付けて温度変化を測定。
測定環境:室温35℃~39℃/湿度45%

02. "一度使ったら終わり、では困る"
使い捨てじゃない。
何度でも、涼しさを。
ご家庭の冷凍庫で繰り返し冷凍できるから、シーズン中ずっと使える。
使い捨てタイプの冷却グッズと違い、一度購入すれば、夏のあいだ、そして来年も頼れる相棒になります。
買い替えの手間も、コストもかからない。一着で、夏をまるごと乗り切れる。

03."保冷剤、正直、重くないのか?"
体にフィットする、動けるベスト。
450gの保冷剤は、手に持つと正直「重いのでは」と感じるかもしれません。
しかし、伸縮性に富んだベストが体にぴったりと密着するため、着用すると重さをほとんど感じなくなります。
全力で動いてもズレない秘密は、4Wayストレッチメッシュとアジャスターベルト。
体の中心から動かないので、“邪魔な異物”として認識されず、不思議なほど重さを感じません。

04."忙しい時間に、手間取りたくない"
プッシュ式バックルで、
着脱もスムーズ。
フロントバックルはワンタッチ。長さ調整できるアジャスターベルトで、すぐに自分の体に合わせられる。
練習の合間、短いブレイクタイムにもストレスなく着脱できて、効率的に体を冷やせます。
お客様の声
試作品を
実際に着てもらいました。
今年の夏も酷暑が予想されます。
選手、コーチ共にこの冷たくて快適なベストを着用します。
「暑さ対策」を万全にして大会に臨みます。

初めて着用しましたが、とても気持ちよくて快適です。
今年は、これで猛練習も乗り切れそうです。

「投げる・打つ・走る・捕る」の基本動作にも影響ありません。
大会に向けて頑張ります!

On-Field Usage
競技中につけられる?
競技によっては、
着用できるウェアにルールがあります。
ルールと安全の範囲内でご使用ください。
コンタクトスポーツなどプレー中の着用が難しい競技でも、多くの場面で活用できます。

①プレクーリング
練習や試合の前、ウォーミングアップ中にしっかり体を冷やす「事前冷却」。
運動による体温上昇を遅らせ、良いコンディションで長くプレーするのに役立ちます。

②ポストクーリング
ブレイクタイムやハーフタイムなど、休憩時の「事後冷却」。
フレッシュなコンディションに戻して、休憩明け・後半のプレーに入れます。
背中は大きな筋肉がないので、冷えによる筋出力の低下も最低限に抑えられます。


使えるシーンは、ひとつじゃない
部活にも、通学にも。
暮らしのどこにでも。
黒と白の2色展開で、部活動から通学、観戦や送迎、屋外でのちょっとした外出まで。
過酷なほどに暑い夏、毎日きっと出番があるはずです。


